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100 / 100
Lv 1
100
村の外れ
1:00
0スコア
0討伐
0連斬
ことばを 1 つ選べ 7
ゲームは止まっています

語彙が満杯。捨てることばを選んでから 1 つえらんで。

PAUSED

一時停止

WASD
移動(スマホは左スティック)
Space
ダッシュ。離すと止まり、スタミナを使う
攻撃
自動。文が成立していれば手数が多いほど強い
Q / Tab
言葉鍛冶。語を並べて武器の文を組む
語 / 辞
画面右下のボタン。鍛冶と辞書を開く
Esc 再開 / Q 言葉鍛冶

言葉鍛冶

語を並べて文にする。文が成り立たないと武器は無効。

語彙

0 / 0
ことばはレベルアップで獲得する。
語の置き方や接続詞は「?」でいつでも開ける。

ワードローグ

言葉を組んで、武器にする。

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0最高スコア
0クリア数
0総討伐
0プレイ回数
0文を崩した数
Ver. 1.49

ステージ選択

武器を選べ

基本武器を 1 つ選択。開始時の文は武器名だけ。

0 / 4

ステージクリア

遊び方

読みたい節だけ開けます。要点はチュートリアルに。

1. 文がそのまま武器の名前になる

並べるだけ。語を自由に並べて文にする。 文がそのまま武器名 になり、10 文字まで。

  • 成立 …「焔」+「必」+「刃」→ 焔必刃
  • 文にする …「焔」を「斬」られた「硬」「刃」→ 焔を斬られた硬刃
  • 並べ替え … 文の中の語はドラッグで自由に入れ替えられる
  • 不成文 … 実質語が足りない / 日本語として壊れている / 分割できない → その武器は無効
  • 文末は語で閉じる … 接続詞は語に付くもので、文を閉じない。接続詞で終わる文は不成文。たとえば「氷を斬る」は「る」で終わるので不可 → 氷を斬る剣 のように最後に語を置く

成立条件は「語が辞書で完全に分割できて、実質語(接続詞でない語)を 2 つ以上含み、 日本語として文になっていること」。 自然なほど、完成しているほど、文の力が上がる(属性で始まり・格があり・述語がある)。

2. 武器語は自分で得る

攻撃を決める武器語は 刃 剣 刀 斧 槍 矛 牙 爪 弓 鞭 鎖 杖 拳 銃 針 鋏 鋸 の 18 語だけ。 自動で付かないので、レベルアップの 3 択で 他の語より低い確率で引く。

  • 刃・剣・刀・斧・槌・槍・矛・牙・爪・弓・鞭・鎖・杖・拳・銃・針・鋏・鋸は、それだけで武器になる(基本武器)
  • 炎・雷・光・渦のような属性・現象の語は、攻撃できる動詞が付いたときだけ武器になる(特殊武器)
  • 弾・環・玉・壁・球のような語は武器語ではない。ただの語なので語彙から引けるし、文のどこに置いてもよい(文末でなくてもよい)
  • 武器語を文に置くと、その武器語が攻撃を決める。武器語どうしは隣り合えない。同じ形を表す語どうしも隣り合えない
  • 語彙が満杯でも、武器語を選べば古い語を 1 つ捨てて新しい文になる。作った文は鍛冶で「文を外す」と語が戻る

最初は武器が 1 つだけ。戦闘中に武器語を得ると 新しい文を作れる。持てる武器は最大 3 つ、各文は 10 文字まで。

3. 語の種類

  • 属性 … 火・氷・雷・毒など。色と状態異常が決まる。
  • 武器 … 刃・剣・刀・斧・槌・槍・矛・牙・爪・弓・鞭・鎖・杖・拳・銃・針・鋏・鋸の 18 語だけ。語彙からは引けず、3 択で得る。文に置くと攻撃の型が決まる
  • 効果 … 貫・裂・散、強・速・硬など。数値を上げる。弾・矢・球・環・壁・甲・鍔・鞘のような物の語もここ。「形態」という分類は無い
  • 動詞 … 燃 貫 凍 など。1 枚で 1 つの動作になる。
  • 接続 … る の られた など。語ごとに付く送り仮名が決まっている。 直前の語に結合する(下項)。

4. 接続詞は語の横。タップで切り替える

接続詞は語の後ろに付く。語を並べ替えても、その語と接続詞は一緒に動く。 文の中の語をタップするたびに、その語に付く接続詞が 使えるものだけ切り替わる。 一周すると「接続詞なし」になり、また最初の接続詞から戻る。

例: 斬 なら る → られた → り → なし、 凍 なら る → える → なし と回る。

  • 接続詞は語ごとに決まっている … 語はそれぞれ自分の送り仮名(接続詞)を持ち、 それだけが付く。名詞は の を に へ。 斬 は 斬る 斬られた 斬り、 滑 は 滑らかな 滑る、 静 は 静かな 静かに。 「斬された」「凍ける」のような日本語に無い形は出てこない。 語彙の語はかならずどれかの接続詞に付く(行き止まりは無い)
  • 接続詞は消費しない。語の横にあるだけなので、何度でも付け替えて使える
  • 連体(斬る 速い 妙な)と の のあとは名詞。 連用(速く 妙に 斬り)のあとは動詞か形容。 「速く剣」「妙に剣」は不成立
  • 「〜を」のあとには動作が要る …「焔を剣」は不成立。「焔を斬る剣」なら成立
  • 宙に浮くと不成立 … 接続詞は直前の語にだけ付く。 「刃剣」も日本語に無いので不成立。 そのときは属性や効果の語(青 焔 必)を間に入れる
  • 同じ接続詞を 2 回使ってもよい …「風の潮の銃」は成立する。ただし少しくどいので文の力がやや下がる。 同じ送り仮名でも、動詞の連体(貫く)と形容の連用(強く)は役割が違うので、重複として数えない
  • 文末は語で閉じる … 接続詞は語に付くもので、文を閉じない。 接続詞で終わる文は不成文。たとえば「氷を斬る」は る で終わるので不可。 氷を斬る剣 のように最後に語を置く
  • 語彙はすべて漢字 1 文字。動詞も「燃える」ではなく「燃」「斬」の ように 1 個の漢字にして、送り仮名は接続詞で付ける
  • 並べ直したいとき … 文の右上の「空にする」で 語をまとめて語彙へ戻せる。語をひとつ戻したときの理由や、 接続詞を切り替えたときにその語に使える接続詞の一覧が下に出る。 10 文字不入らないときは「文字まで」と理由が表示される
  • 熟語を作ると専用効果が乗って、文の力がさらに上がる。 例 毒蝕弾の硬刃 (毒 + 蝕 + 弾 の熟語を含む)。二字熟語は効果が小さめ。例 電熱 凍結
  • 熟語にも送り仮名が付く … 「発」「電」と並べると「電」に する が付けられて 発電する になる(「電する」は不成立)。 熟語は 1 つの名詞なので、文は 発電する剣 のように語で閉じる
  • 熟語の送り仮名は、その熟語だけのもの … 熟語は末尾の 1 字の 活用を借りない。 約束 は 約束する 約束した 約束される 約束された のように、熟語自身が持つ形だけが付く。 だから 約束された剣 は作れるが、反射る 爆発る 約束す のような形は候補に出ない。熟語は名詞でもあるので、 の を に などの格はどの熟語にも付く。 熟語の形の一覧は js/data/words.compound-forms.js

5. プレイヤーの強化はメニューで

タイトルの部位強化で、頭・右手・左手・胸・胴・左足・右足の 7 部位に語を入れると、その語の効果が能力に効く。部位は縦に並び、 1 部位 = 1 文。組むのは戦闘中の言葉鍛冶と同じ操作: 所持語を部位の行へドラッグすると落とした位置に入り、語をタップして選んでから行を押しても入る。 語はドラッグで並べ替え・別の部位へ移動でき、所持語の箱へ戻すと外れる。 文は 10 文字までで語の数に上限はない。部位の語をタップすると接続詞が順に回り、 語の右の接続詞を押すと鍛冶と同じ一覧が開く。 戦闘中の言葉鍛冶と同じルールで、付くのはその語の送り仮名(と熟語の形)だけ。 不成文の並びは何も効かず、その理由が部位の下に出る。 「戻す」で直前の操作を 1 つ戻せる。 文の力は体そのもの(攻撃と体力)にも乗る。 所持語は体に効く語だけを、部位欄の右にあるスクロールする一覧に並べる (剣・弾・炎のように武器の文で使う語は隠す。狭い画面では部位の下に回る)。 一覧は語が多いと縦にスクロールする。語はドラッグの起点なので、指では一覧の右上の ▲▼でも送れる。 その語の効果のうち装甲・回復・吸血・会心・幸運・吸引・盾などの分だけ体が受け取る。 (語彙で 紫 の語が、体にも効く効果を持つ語) 何がどれだけ変わるかは、各部の下と「部位の合計」に数字で出る。 語は言玉を払う言葉くじで手に入り、 戦闘で使う語と同じプールから出る。同じ語をもう一度引くとランクが上がり (コモン → アンコモン → レア → エピック → レジェンド)、その語の効果が最大 1.6 倍になる。 言葉デッキもここで組み替えられ、戦闘開始時の語彙になる。 戦闘中にプレイヤー自身が強化されることはない。

6. 戦闘中はいつでも組み替えられる

Q で言葉鍛冶を開く。開いている間だけ時間が止まるので、 戦況を見てから並び替えられる。

Esc で一時停止メニュー。再開・言葉鍛冶・辞書・設定・ タイトルへ戻るを選べる。タブを離れたときやウィンドウを切り替えたときも 自動で止まる。

7. ことばはレベルアップの 3 択でもらう

新しいことばはステージ終わりにもらいません。 戦闘中のレベルアップで入ります。引き直しボタンもありません。 出るたびに 3 個から 1 個選ぶ。選択中はゲームが止まり、 画面中央の大きな札で選べる。7 秒以内に決めないと上の候補から 1 個入る。 接続詞は 3 択に出ない。文の中の語をタップすれば付け替えられる。

  • ふつうのレベルアップ … 3 択 1 個/1 / 5 / 9 … は自分の文に 1 個
  • 5 の倍数 … 3 択が 2 回(順に選ぶ)
  • 5 の倍数 … 自分の文の空きに 1 個(自動で入る)

語彙は 12 個から始まり、タイトルの部位強化で 頭に「賢」「智」などの賢い語を入れて文にすると広がる(上限 30、次のステージへ持ち越す)。 武器語は他の語より出にくい。選ぶと新しい文ができる(満杯なら古い語を 1 つ捨てる)。

8. 満杯のときは自分で捨てる語を選ぶ

語彙が満杯で新しいことばが入らないときは、先に 捨てることばを 1 つ決める。語彙の一覧が全部出るので、 消していい語を自分で選んでから 3 択に進む。

選ばずに時間切れになると 一番古い 1 語が消える。 また、満杯のときは武器や自分の文から語を外せない。

9. 「忘れる」で語彙の空きを作る

言葉鍛冶の「忘れる」を押すとモードが点る。 このときは語彙の語をクリックするだけで 捨てられる。 武器や自分の文にある語は対象にならない(それらは「忘れる」られない)。

10. 語は自由に配置できる

言葉鍛冶では語彙の語を文の行の好きな位置へドラッグすると、その位置に差し込まれる。 ドラッグで語を置き換えることはしない。 文の中に並べた語は語彙の箱へドラッグすると外れる。 語と語のあいだには隙間を置かず、そのまま連結して見える。 タップだけで組むこともできる。

  • 語彙 → 文 … 文の行の落とした位置に差し込む。語彙の空きが 1 つ減る。元の語は置き換えない
  • 文 → 文 … 並べ替え。どちらの語も消えない
  • 文 → 語彙 … 語彙の箱のどこへ落としても外す。満杯なら語彙の最古の 1 語を捨てる
  • 語彙の語をタップ … 語を持ち上げる。文の語か余白をタップで置ける
  • 文の語を語彙の箱へドラッグ … 語彙へ戻す。語彙が満杯でもできる(最古の 1 語を捨てる)
  • 文の語をタップ … 後ろの接続詞が順に切り替わる
  • 文の語の右の接続詞マス (無いときは右下の点) をタップ … 使える接続詞を一覧から一発で選ぶ
  • 戻す … 直前の操作を 1 つ取り消す(最大 40 回)
  • 長押しは接続詞の一覧専用。語の並べ替えはドラッグで行う
  • 文は 10 文字まで。入りきらない語は置けない

11. ステージクリア報酬

ステージを終えると 言玉 がもらえる。 100 + ステージ番号 × 100 が基本で、 攻撃の倍率で増える。 倒しきれずに負けたときは半分以下。クリアしたら一旦ホームへ戻る。

ことばはここでは出ない。 新しいことばは戦闘中のレベルアップ、中ボスの宝箱、 タイトルの言葉くじで得る。

12. 辞書

辞書を開くと、使えるすべてのことばを一覧できる。 カテゴリで絞り込んだり、名前で検索したりできる。 開いている間は時間が止まる。 基本武器(剣・銃・弓・鋏・鋸 …)は武器語なので語彙から引けず、環・弾・玉のような語はただの語なので引ける。辞書に「形態」の分類は無い。

  • 戦闘中 … HUD の 「辞」 ボタン
  • 言葉鍛冶の画面 → 「辞書」 ボタン
  • 鍛冶の上から開いても、鍛冶は閉じない。閉じると元の画面に戻る
  • 語をクリックすると、鍛冶の下にその語の効果が出る

13. 敵も「文」でできている

敵の頭の上には敵自身の文が出ている。文字数は強さの段階で増える。 雑魚は 1 文字、そこそこは 2 文字、強敵は 3 文字、精鋭と中ボスは 4 文字、ボスは 5 文字。 自分が作った武器の文でその語を斬り落とす。

  • 武器の文が成立 … 1 語斬る(確率 15%)
  • 熟語を含む … 2 語斬る(確率 45%)
  • 述語(接続詞の合成)がある … 2 語斬る(確率 45%)
  • 敵の文が不成文になると 「不成文」 と出て、 その敵は動かなくなり、ダメージの受けが 2.5 倍になる

各章には中ボスがいる。章ボスとは別に、倒すと宝箱を落とし、 拾うとランダムなことばを 2 個もらえる。 敵の行動は、追跡・不規則・突進・射撃・三方向の弾・周回・潜行など。 中ボスは章ボスと同じ行動パターン(突進・弾幕・召喚・叩きつけなど)を使う。

つまりよく組んだ文ほど、敵の文を早く崩せる。 威力で押し切るのとは別の、ことばの作り方で勝つ道がある。 ボスは倒れない。崩しても攻撃パターンが止まるだけ。

14. 経験値の引き寄せ

敵を倒すと経験値が落ちる。近づくと引き寄せられるので、 拾いに行く必要はない。遠いところにあるものも時間切れでは消えない。 引き寄せの速さには上限があるので、通り過ぎたり振動したりしない。

15. 書庫 — 走った分が、次の走りに残る

ステージをクリアすると言玉が手に入る。 敵の文を崩すときにも貯まる(行動が止まるぶん強いので刻み多く)。 累計がタイトル画面に「文を崩した数」として出る。

恒久強化は廃止した。言玉は言葉くじだけに使う。 プレイヤーを強くするのはタイトルの「強化」= 部位強化だけで、 部位に入れた語がそのまま次のランにも効く。

  • 体力・回復 ... 癒・花・草 のような語を胸・胴・足に入れる
  • 攻撃 ... 強・力・剛 を腕・手・胸に入れる
  • 装甲 ... 硬・甲 を胴に入れる
  • 経験値 ... 賢い頭(賢・智・心)を頭に入れる
  • 語彙 ... 頭に賢い語を入れると手持ちの語が増える(上限 30 個)
  • 部位の語は次のランにも持ち越す。死んでも失わない

16. 武器のモーション

武器は撃つだけではなく、持ち方と振り方が武器ごとに決まっている。 攻撃 1 回は予備動作 → 打撃 → 振り抜け → 戻りの 4 局面で、 予備動作のあいだはまだ切っていない(当たらない)。威力と攻撃間隔は今までどおりで、 見た目だけが武器の重さと速さを表す。

  • 斬 … 剣は袈裟斬り・逆袈裟・横一文字、太刀は大薙ぎ・返し薙ぎ、大剣と斧は振りかぶって叩きつける
  • 突 … 槍と矛は直突き・連突き・上段突きで、間合いのぶん腕ごと伸びる
  • 打 … 槌は鉄槌・岩砕き・大打ち。落とす瞬間に体が沈み、地面に輪が出る
  • 爪・牙・拳 … 爪は 3 本の鉤爪で引っ掻き、牙は噛みつき、拳は正拳・横拳・連打
  • 鋏・鋸 … 鋏は要を中心に二枚の刃を閉じて挟み切り、鋸は押し引きで挽く
  • 射 … 銃は腰溜め・照準・速射で反動が跳ね、弓は引き絞ってから放つ
  • 操 … 杖と光は陣を描いてから放ち、鞭と鎖はしなる線で薙ぎ、環と輪は回り続ける

武器の絵は真上から見た形で描く(銃も横からではなく上から。銃身の軸を挟んで対称)。 文に武器語を置くと、その武器語の持ち方に変わる。 「貫通する剣」なら剣の振りで貫通し、「約束された槌」なら槌の振りで約束の力が乗る。

操作

  • WASD / 矢印 … 移動
  • スペース … 押しっぱなしでダッシュ(スタミナを消費)
  • Q … 言葉鍛冶の開閉
  • Esc / P … 一時停止メニュー(開いている画面を閉じる)
  • タッチ … 画面を長押ししてからドラッグで移動
  • タッチ … 画面の右にあるダッシュを押してダッシュ(タップでも効く)
  • 言葉鍛冶 … 語を文の行へドラッグ、またはタップで選んでから余白をタップ。文の語をタップで接続詞切替、長押しで一覧 (スクロール選択)
  • 武器は自動で攻撃する。攻撃の向きは自動で選ぶ
  • 武器は武器ごとに動く。刀は袈裟斬りと横一文字、槌は振りかぶって叩きつけ、 槍は突き、鞭はしなり、銃は反動で跳ねる。同じ武器でも一振りごとに振り方が変わる

チュートリアル

1 / 6

1. 言葉を並べて、武器にする

戦闘中に Q(スマホは右下の 語 ボタン)で言葉鍛冶を開く。 持っている語を自由に並べて文にすると、その文がそのまま武器の名前になり、強さも文しだい。 武器は自動で攻撃する。敵の頭の上の「敵の文」をこちらの文で崩していこう。

2. 語を置く — タップでもドラッグでも

語彙の語をタップ → 入れたい文の語か余白をタップで置ける。 ドラッグで直接運んでもよい。文の中の語はドラッグで並べ替え、 語彙の箱へドラッグすると語彙へ戻る。文は 10 文字まで。

3. 接続詞は長押しで一覧

文の中の語を押したままにする(長押し)と、その語に付けられる接続詞の一覧が出る。 スクロールして選び、タップで決定。 ほかに、語をふつうにタップすれば接続詞が一つずつ切り替わる。 例 「斬」なら る → られた → り → なし、と周る。 熟語になっているとき (約 + 束) は、熟語自身の形 (約束する 約束された) も 一覧に並ぶ。末尾の 1 字の活用 (約束す 反射る) は出ない。

4. よい文ほど強い

日本語として成立する文だけが武器になる。属性で始まって 格を挟み 述語で締めるほど文の力が上がり、 熟語(発電する剣 など)ができるとさらに強くなる。 クリアで 言玉 が手に入る。タイトルの強化で部位に語を入れ、言葉くじで語を増やして次のステージへ。

5. 強化 — 部位に語を入れる

タイトルの強化では、7 つの部位それぞれに 10 文字までの文を組める。 所持語の一覧から語をタップして部位の行をタップするか、ドラッグで置く。 文が成り立ち、語の意味が部位に合うと、体力・攻撃・装甲などが上がる。 何がどれだけ変わるかは部位の下に出る。入れ替えは「戻す」で取り消せる。

6. 書庫 — 語を増やして、持ち込む

言葉くじは言玉を払って語を 1 つ引く。同じ語を引くとランクが上がり、効果が伸びる。 言葉デッキに入れた語が、次の戦闘の語彙になる(最低 10 語)。 言玉はステージクリアと、戦闘で敵の文を崩した数で貯まる。

書庫

言葉くじで語を増やし、持ち込む語を選ぶ。

言玉 0 言葉くじに使う

言葉くじ

同じ語を引くとランクが上がり、効果は最大 1.6 倍。

言葉デッキ

戦闘開始時の語彙。押すと出し入れできる。最低 10 語。

強化

語を部位に入れて、体そのものを強くする。

言玉 0 言葉くじ (「書庫」タブ) に使う

部位の合計

部位

語を部位の行へドラッグ、または語を選んで行をタップ。1 部位 10 文字。

語を選んでください

所持語 体に効く語

言葉くじ

御
籤
引
新 NEW 言

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辞書

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