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語彙が満杯。捨てることばを選んでから 1 つえらんで。
語を並べて文にする。文が成り立たないと武器は無効。
言葉を組んで、武器にする。
基本武器を 1 つ選択。開始時の文は武器名だけ。
読みたい節だけ開けます。要点はチュートリアルに。
並べるだけ。語を自由に並べて文にする。 文がそのまま武器名 になり、10 文字まで。
焔必刃を「斬」られた「硬」「刃」→ 焔を斬られた硬刃氷を斬る剣 のように最後に語を置く成立条件は「語が辞書で完全に分割できて、実質語(接続詞でない語)を 2 つ以上含み、 日本語として文になっていること」。 自然なほど、完成しているほど、文の力が上がる(属性で始まり・格があり・述語がある)。
攻撃を決める武器語は 刃 剣 刀 斧
槍 矛 牙 爪 弓 鞭
鎖 杖 拳 銃 針
鋏 鋸 の 18 語だけ。
自動で付かないので、レベルアップの 3 択で
他の語より低い確率で引く。
最初は武器が 1 つだけ。戦闘中に武器語を得ると 新しい文を作れる。持てる武器は最大 3 つ、各文は 10 文字まで。
燃 貫 凍 など。1 枚で 1 つの動作になる。る の られた など。語ごとに付く送り仮名が決まっている。
直前の語に結合する(下項)。接続詞は語の後ろに付く。語を並べ替えても、その語と接続詞は一緒に動く。 文の中の語をタップするたびに、その語に付く接続詞が 使えるものだけ切り替わる。 一周すると「接続詞なし」になり、また最初の接続詞から戻る。
例: 斬 なら る → られた → り → なし、
凍 なら る → える → なし と回る。
の を に へ。
斬 は 斬る 斬られた 斬り、
滑 は 滑らかな 滑る、
静 は 静かな 静かに。
「斬された」「凍ける」のような日本語に無い形は出てこない。
語彙の語はかならずどれかの接続詞に付く(行き止まりは無い)斬る 速い 妙な)と の のあとは名詞。
連用(速く 妙に 斬り)のあとは動詞か形容。
「速く剣」「妙に剣」は不成立青 焔 必)を間に入れる貫く)と形容の連用(強く)は役割が違うので、重複として数えないる で終わるので不可。
氷を斬る剣 のように最後に語を置く毒蝕弾の硬刃 (毒 + 蝕 + 弾 の熟語を含む)。二字熟語は効果が小さめ。例 電熱 凍結する が付けられて 発電する になる(「電する」は不成立)。
熟語は 1 つの名詞なので、文は 発電する剣 のように語で閉じる約束 は 約束する 約束した
約束される 約束された のように、熟語自身が持つ形だけが付く。
だから 約束された剣 は作れるが、反射る 爆発る
約束す のような形は候補に出ない。熟語は名詞でもあるので、
の を に などの格はどの熟語にも付く。
熟語の形の一覧は js/data/words.compound-forms.jsタイトルの部位強化で、頭・右手・左手・胸・胴・左足・右足の 7 部位に語を入れると、その語の効果が能力に効く。部位は縦に並び、 1 部位 = 1 文。組むのは戦闘中の言葉鍛冶と同じ操作: 所持語を部位の行へドラッグすると落とした位置に入り、語をタップして選んでから行を押しても入る。 語はドラッグで並べ替え・別の部位へ移動でき、所持語の箱へ戻すと外れる。 文は 10 文字までで語の数に上限はない。部位の語をタップすると接続詞が順に回り、 語の右の接続詞を押すと鍛冶と同じ一覧が開く。 戦闘中の言葉鍛冶と同じルールで、付くのはその語の送り仮名(と熟語の形)だけ。 不成文の並びは何も効かず、その理由が部位の下に出る。 「戻す」で直前の操作を 1 つ戻せる。 文の力は体そのもの(攻撃と体力)にも乗る。 所持語は体に効く語だけを、部位欄の右にあるスクロールする一覧に並べる (剣・弾・炎のように武器の文で使う語は隠す。狭い画面では部位の下に回る)。 一覧は語が多いと縦にスクロールする。語はドラッグの起点なので、指では一覧の右上の ▲▼でも送れる。 その語の効果のうち装甲・回復・吸血・会心・幸運・吸引・盾などの分だけ体が受け取る。 (語彙で 紫 の語が、体にも効く効果を持つ語) 何がどれだけ変わるかは、各部の下と「部位の合計」に数字で出る。 語は言玉を払う言葉くじで手に入り、 戦闘で使う語と同じプールから出る。同じ語をもう一度引くとランクが上がり (コモン → アンコモン → レア → エピック → レジェンド)、その語の効果が最大 1.6 倍になる。 言葉デッキもここで組み替えられ、戦闘開始時の語彙になる。 戦闘中にプレイヤー自身が強化されることはない。
Q で言葉鍛冶を開く。開いている間だけ時間が止まるので、 戦況を見てから並び替えられる。
Esc で一時停止メニュー。再開・言葉鍛冶・辞書・設定・ タイトルへ戻るを選べる。タブを離れたときやウィンドウを切り替えたときも 自動で止まる。
新しいことばはステージ終わりにもらいません。 戦闘中のレベルアップで入ります。引き直しボタンもありません。 出るたびに 3 個から 1 個選ぶ。選択中はゲームが止まり、 画面中央の大きな札で選べる。7 秒以内に決めないと上の候補から 1 個入る。 接続詞は 3 択に出ない。文の中の語をタップすれば付け替えられる。
語彙は 12 個から始まり、タイトルの部位強化で 頭に「賢」「智」などの賢い語を入れて文にすると広がる(上限 30、次のステージへ持ち越す)。 武器語は他の語より出にくい。選ぶと新しい文ができる(満杯なら古い語を 1 つ捨てる)。
語彙が満杯で新しいことばが入らないときは、先に 捨てることばを 1 つ決める。語彙の一覧が全部出るので、 消していい語を自分で選んでから 3 択に進む。
選ばずに時間切れになると 一番古い 1 語が消える。 また、満杯のときは武器や自分の文から語を外せない。
言葉鍛冶の「忘れる」を押すとモードが点る。 このときは語彙の語をクリックするだけで 捨てられる。 武器や自分の文にある語は対象にならない(それらは「忘れる」られない)。
言葉鍛冶では語彙の語を文の行の好きな位置へドラッグすると、その位置に差し込まれる。 ドラッグで語を置き換えることはしない。 文の中に並べた語は語彙の箱へドラッグすると外れる。 語と語のあいだには隙間を置かず、そのまま連結して見える。 タップだけで組むこともできる。
ステージを終えると 言玉 がもらえる。 100 + ステージ番号 × 100 が基本で、 攻撃の倍率で増える。 倒しきれずに負けたときは半分以下。クリアしたら一旦ホームへ戻る。
ことばはここでは出ない。 新しいことばは戦闘中のレベルアップ、中ボスの宝箱、 タイトルの言葉くじで得る。
辞書を開くと、使えるすべてのことばを一覧できる。 カテゴリで絞り込んだり、名前で検索したりできる。 開いている間は時間が止まる。 基本武器(剣・銃・弓・鋏・鋸 …)は武器語なので語彙から引けず、環・弾・玉のような語はただの語なので引ける。辞書に「形態」の分類は無い。
敵の頭の上には敵自身の文が出ている。文字数は強さの段階で増える。 雑魚は 1 文字、そこそこは 2 文字、強敵は 3 文字、精鋭と中ボスは 4 文字、ボスは 5 文字。 自分が作った武器の文でその語を斬り落とす。
各章には中ボスがいる。章ボスとは別に、倒すと宝箱を落とし、 拾うとランダムなことばを 2 個もらえる。 敵の行動は、追跡・不規則・突進・射撃・三方向の弾・周回・潜行など。 中ボスは章ボスと同じ行動パターン(突進・弾幕・召喚・叩きつけなど)を使う。
つまりよく組んだ文ほど、敵の文を早く崩せる。 威力で押し切るのとは別の、ことばの作り方で勝つ道がある。 ボスは倒れない。崩しても攻撃パターンが止まるだけ。
敵を倒すと経験値が落ちる。近づくと引き寄せられるので、 拾いに行く必要はない。遠いところにあるものも時間切れでは消えない。 引き寄せの速さには上限があるので、通り過ぎたり振動したりしない。
ステージをクリアすると言玉が手に入る。 敵の文を崩すときにも貯まる(行動が止まるぶん強いので刻み多く)。 累計がタイトル画面に「文を崩した数」として出る。
恒久強化は廃止した。言玉は言葉くじだけに使う。 プレイヤーを強くするのはタイトルの「強化」= 部位強化だけで、 部位に入れた語がそのまま次のランにも効く。
武器は撃つだけではなく、持ち方と振り方が武器ごとに決まっている。 攻撃 1 回は予備動作 → 打撃 → 振り抜け → 戻りの 4 局面で、 予備動作のあいだはまだ切っていない(当たらない)。威力と攻撃間隔は今までどおりで、 見た目だけが武器の重さと速さを表す。
武器の絵は真上から見た形で描く(銃も横からではなく上から。銃身の軸を挟んで対称)。 文に武器語を置くと、その武器語の持ち方に変わる。 「貫通する剣」なら剣の振りで貫通し、「約束された槌」なら槌の振りで約束の力が乗る。
戦闘中に Q(スマホは右下の 語 ボタン)で言葉鍛冶を開く。 持っている語を自由に並べて文にすると、その文がそのまま武器の名前になり、強さも文しだい。 武器は自動で攻撃する。敵の頭の上の「敵の文」をこちらの文で崩していこう。
語彙の語をタップ → 入れたい文の語か余白をタップで置ける。 ドラッグで直接運んでもよい。文の中の語はドラッグで並べ替え、 語彙の箱へドラッグすると語彙へ戻る。文は 10 文字まで。
文の中の語を押したままにする(長押し)と、その語に付けられる接続詞の一覧が出る。
スクロールして選び、タップで決定。
ほかに、語をふつうにタップすれば接続詞が一つずつ切り替わる。
例 「斬」なら る → られた → り → なし、と周る。
熟語になっているとき (約 + 束) は、熟語自身の形 (約束する 約束された) も
一覧に並ぶ。末尾の 1 字の活用 (約束す 反射る) は出ない。
日本語として成立する文だけが武器になる。属性で始まって 格を挟み 述語で締めるほど文の力が上がり、 熟語(発電する剣 など)ができるとさらに強くなる。 クリアで 言玉 が手に入る。タイトルの強化で部位に語を入れ、言葉くじで語を増やして次のステージへ。
タイトルの強化では、7 つの部位それぞれに 10 文字までの文を組める。 所持語の一覧から語をタップして部位の行をタップするか、ドラッグで置く。 文が成り立ち、語の意味が部位に合うと、体力・攻撃・装甲などが上がる。 何がどれだけ変わるかは部位の下に出る。入れ替えは「戻す」で取り消せる。
言葉くじは言玉を払って語を 1 つ引く。同じ語を引くとランクが上がり、効果が伸びる。 言葉デッキに入れた語が、次の戦闘の語彙になる(最低 10 語)。 言玉はステージクリアと、戦闘で敵の文を崩した数で貯まる。
言葉くじで語を増やし、持ち込む語を選ぶ。
同じ語を引くとランクが上がり、効果は最大 1.6 倍。
戦闘開始時の語彙。押すと出し入れできる。最低 10 語。
語を部位に入れて、体そのものを強くする。
語を部位の行へドラッグ、または語を選んで行をタップ。1 部位 10 文字。
語を選んでください
言葉くじ
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ことばの意味と効果を調べる。開いている間は時間が止まる。